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Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2008年10月26日
10/25 アカツキノ世界~朱~ SHIBUYA AX
ビリー
ドレミ團
Plastic Treeの順。

Plastic Treeのセッティングのときに
ヨーロッパ公演の映像が流れて
真っ赤な糸/アローンアゲイン、ワンダフルワールド/リプレイのPVの一部が流れて、
またヨーロッパ公演の映像が流れて(同じもの)
ヨーロッパで収録されたコメント映像が流れて幕が上がる。
今回はドレスコード指定ということで
来場者は小物でもいいので赤を入れなくてはいけなくて、
ビリー、ドレミ團もどこかしら赤を入れていた。

竜太朗さんの口紅は赤で、服装は全身黒だった。
ワンピース、長くて黒いカーディガンに右胸に花のコサージュ、レギンス。
足元は見えませんでした。
明さんはシャツが赤だったかな……。
照明の感じで実はよく見えなかったです。
目もあまりよくないし。(視力的な意味ではなく)
あと、上手にいたため下手が見えづらかったためスーリーの赤を探したけれど見つけられず。笑
普段は見えづらいブッチさんも、
何故か今日はドレミ團とビリーのドラムセットが出しっぱなしで
ステージ上にドラムセットが2つ並んでいるという状況だったのでよく見えました
赤が何処にあったのかわかりませんが。

やった曲(順番かなり不確か/不完全)
イロゴト
リプレイ
アローンアゲイン、ワンダフルワールド
秘密のカーニバル
バルーン
空中ブランコ
GEKKO OVERHEAD
涙腺回路
メランコリック
ヘイト、レッド・ディップ、イット
--un--
真っ赤な糸
Ghost

---
リプレイ前奏のところで竜太朗さんは明さんのほうをみて、
一番最後のところはいつもとアレンジがかわっていた。
ずっとアキラさんのほうを見て弾く。
---

---
MC
今回は(も)MCも殆ど覚えてないっす。

竜「ただいま、じゃぽん!」

--
竜「なんか、ヨーロッパから帰ってきて
ずっとぼーっとしてて、
カタツムリの中身のないやつみたいで。笑
ぐるぐるしてたんですが、
なんか、ホント、今日いいですね。」
--
竜「告知します!
えーっと、Plastic Treeは12月に、DVDをだしまーす。
あと、12月から1月にかけてツアーをやります
12月24日クリスマスイブから……」
会場「クリスマスプレゼント?」
竜「そう!クリスマスプレゼントだと思います……
クリスマスプレゼント……ほしいです!」
会場「何がいい?」
竜「靴下とかでいいです。笑」
---
アンコール後

竜「楽屋で見つけた赤いものを持ってきました。
正くんに渡す
正「赤いマッキー!赤いチョコレート!赤いキャンドル!
そして赤いトレー!」

竜「このトレーに描いてある絵がかわいいんだよね。」
正くんが中身をだして竜太朗さんがそれを持つ
正くんがトレーの絵を下手に見せびらかす。
ソレを見た明氏
明「一部で盛り上がらない!笑」
竜太朗さんがそのトレーを持つ。
竜「この、忘れ去られた昭和の熊がいいですね。」

書いてある英語を読む。

竜「だって、プーッ!」

投げるフリをして、優しく置く。笑

竜「今日はアカツキノ世界朱ということで……、赤にちなんだ曲をやります。
ヘイト・レッドじゃない・・・笑」

明「お前はもう、ホント帰れ!」

竜「まぁ、疲れた体にはチョコレートがいいですよね。笑
真っ赤な糸」

--
竜太朗さんどっかでジャンプして、
「腰いてぇっ」といってました。笑

---
印象的だったところ
プラのワンマン来てるんだ みたいな感覚に陥りました。
昨日は泣くことはなくて、
ただひたすら楽しかったです。
いつもは泣くリプレイとかでも泣かなかったし。

空中ブランコで、
竜太朗さんが笑ってるように見えた。
感情を込めながら歌ってるのがすごく、よいなぁとおもった。
何度でも何度でも違うところから好きになるんだと思います。

「有村竜太朗」という人間が作り出す空気感に窒息しそう。

アキラさん神懸かってました。
楽しそうにギターを弾いてらして、かっこよかった。

ブッチさんもご機嫌で昨日は積極的にスティック投げていたし、
正くんも素敵でした。

対バンって、
自分達だけを観に来ているお客様だけじゃないから、
その人たちにも伝える意味でもおいしいところだけ感があって、
いいなぁと思います。

よいライヴでした。
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