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Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2008年11月30日
11/30 アコースティックライヴ ラフォーレ原宿ミュージアム
セットリスト

37℃
アローンアゲイン、ワンダフルワールド
リプレイ
真っ赤な糸

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BIG LUCKさんという人が司会。
注意事項のあと、メンバーさんが入ってくる。

正さん竜太朗さん黒縁めがね。

明「普通のライヴくらい入ってんぞ」
竜「このオシャレ発信基地”はらずく”で」
明「その、はらずくでな」
竜「ここは、ラフォーレ原宿ミュージアムということで、
ラフォーレといえば、KERA!ですよね。
先ほどストリートスナップを撮られて来ました。
854番とかいう番号を持たされて 笑
そんな有村の体温は37℃でした。
37℃。
……大してうまい繋ぎじゃないんですけど」
正「うまいと思ったんだけどなぁ」
竜「37℃」
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37℃
---
竜「(マイク無しで)あきら、あきら、あきら」
3度目でようやくアキラさんが竜太朗さんのほうを見る
竜「ピック貸して」
明「え!俺も一枚しか持ってないよ」
正「ピック持たないで弾いてたの?」
竜「さっきとくさんからかりたんだけど、硬くって」
正「大切ですよね」
竜太朗さんがポケットの中を探す。
竜「あった。正くん喋ってて。笑」
正「本日は、天候もよく、(どうのこうの)」

(記憶が途切れた/苦笑)

思い出しMC

竜「僕は、反戦をうたいます。
(じゃーん!)平和が一番!」
明「そんなんだったら俺だってできるよ。
(じゃーん!)健康第一!」

---
竜「煽ったりしたほうがいいの?」
明「俺たちはいいんだよ。相当な演り手だから。
でも困るのは君たちなんですよ。
俺たちはうおー!とかやっても普通にできるわけですよ」
竜「おまえらー!とかいってもね。(じゃーん)
原宿ー!
まだまだ遊んで……(笑」

悲しいコードを探し出す。
竜「これかな、(じゃーん)
これかな。(じゃーん)
♪例えば僕が死んだら~。
(森田童子の曲)」

竜「一番悲しいコードってなんだろ?
正くんのほうを見る。
竜「それベースか。笑
ベースで一番悲しい音って何?」
正「え、一番低い音じゃない?(ぼーん)」
竜「すごいなぁ、正くんはすごい!」
明「また本人困るからその辺にしとけよ」

--

竜「アコースティックで弾ける曲を増やしてきたんですけどやります。
そんなにすごいことじゃないんですけどね。
これが最後ということで、何かいいたいことありますか?
じゃあ、ナカヤマアキラさんから。」

アキラさんがギターの音にあわせて

明「今日はありがとうございました。
今日は暇でもないのに、わざわざ。
とかいう俺たちも大して暇じゃないんですけど。笑
暇じゃないあなたたちと暇じゃない俺たち
いいですね!ありがとうございました。」

竜「ササブチヒロシくん」

ぶち「いつもはね、こう、囲まれてるわけですよ。
今日は囲まれてなくてすごく恥ずかしいです。」

竜「有村竜太朗からいきます。
(ファンの反応が微妙だったから)
あれ?有村竜太朗でいいんですよね?(確認)
今日は本当にありがとうございました。
アコースティックライヴ、いいなあと思ったので
これからもやっていけたら、と思います。
どっかの路上から。一曲10円からで。笑
じゃあ、長谷川正くん」

正「最後の曲はみんなで歌おうか!
みんなうたおう!
(忘れた)」

竜「どーたらこーたら」
明「自分のことなにもいってねえし。笑」

(此処から3分くらいメンバー全員、ひとりずつ「真っ赤な糸」という曲名をいうやりとりをする/すごくグダグダ)

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トークショー。
BIG LUCKさんが司会。
セッティングのときメンバー一回はける。
BIG LUCKさんが「竹原慎二さんのMUSIC GYMという番組で
以前長谷川さんと有村さんがきて結構な珍回答があって。
有村さんが自分を喩えるなら「行方不明」とかいてあって、
竹原さんが「どっかいってしまわれるんですか?」とかいってましてね。
まぁ、そのご縁でこうして此処で司会をやらさせてもらってるんですよ」といってました。

質問
「メンバーにいいたいことは」

明さん
明「いいたいこと?いいたいことしかないですよ。
でも、こういう場でいったらさ、
なんかいじめみたいになるでしょ?
俺が、いくらこのバンドの中で一番偉いからって」
竜・正「え?え?今なんて??」
明「いくらえらいからって、いわないです」

ブッチ
「特にないです」

竜太朗さん
「昨日寝坊してすみませんでした」

正くん
「みなさん、今年一年よくがんばりましたね!」
竜「リーダーからねぎらいのお言葉が!」
明「(なんとか~)」

質問
「ゴキブリを退治するときの対処法」

正さん
「コンバットとかホイホイとかで退治する。」

竜太朗さん
「自分の中でゴキブリって悪いものなんです。
昔、学校から帰ってきたらおふくろが
焚き火をしてて、
この煙は他のゴキブリたちへの見せしめなんだ、といってて、
それから悪いものなんで。
みつけたら殺しますね。
本当は殺したくもないんですけど……寝てるとき顔に這われたら嫌じゃないですか」

ブッチ
「僕はゴキブリに対して免疫がないんですよ。
生まれが北海道なんで。
はじめてみたときは路上で、大阪だったんですけど
これがゴキブリか・・・…くらいにしかおもわなくて。
で、そのときメンバーで共同生活とかしてて、
帰って来て押入れのところで見つけたとき、一目散に飛び出しましたね。
ぎゃーっとかいいながら。
俺がみつけたんだから誰か殺してくれるだろうって思って。
メンバーで殺す人、処理する人っていましたね」

明さん
「手短に。
えいっ(何かで挟んでキャッチ)ですよ。
えいっ。これだけです」

質問
「正さんに個人的に質問ですが、今日はどのくらいエモりましたか?」

正「今日はエモりまくって、リハーサルのとき弦を切りましたね^^」

質問
「穴があったら入りたいとおもった出来事」

明さん
「まさに今ですよ。だって面白くないでしょ?笑
(ファンの人が笑うところしかないといったら)
はは、笑うところしかないってさ。
そんなこというと今度ライヴでやるよ。
ずーっとしゃべってんの。
面白いだろーとかいいながら。」

ブッチ
「さっきも言ったんですが普段何もないので……。
視界がすごくよくて。
普段はこう、囲まれてるんですよ。

B「あぁ、俺の城みたいな感じで。笑
この楽器、カホンがあるんですが、大きな穴があるんですよ。
そこに入りたい感じなんですね」

竜太朗さん
「穴があったら入りたいって、
辱めをうけたってことですよね?
えーっと……函館のファンクラブ旅行で……
酒に呑まれましたね笑
記憶が途切れ、途切れであとでメンバーから話をきいて……
あれは本当に恥ずかしかったです。」

正さん
「最近はあまりないなぁ。
あ、でもコンビニで買い物してお金なくて
いいです!あとでお金下ろしてから来ます!っていうのはあります。笑」

質問
「公園で好きな遊具」

正さん
「ジャングルジム。」

竜太朗さん
「ブランコ」

ブッチ
「すべり台。長ければ長いほど」

明さん
「うんてい。昔できなかったんで、今ならできるだろうって思って!」


今後の抱負

明さん
「アコースティックライヴでちゃんとしたライヴをやってみたいなあ。って。
でも十何曲アコースティックっていうのは辛いでしょ?
(ファンの人別にいいような反応)
君ら次第なんですよ。
(いい反応)
おし、後でちゃんと企画しましょう!」

ブッチ
「じゃあ、それ(アコースティックライヴ)の練習を。笑」

竜太朗さん
「ちゃんとバンドやってられたらいいなあって思います。」

正さん
「今回のツアーは2008年と2009年を跨ぐので、
ちゃんとハッキリと区別がつかない感じですが……(忘れた)」

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