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Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2009年06月10日
6/10 フリーライヴ 代々木公園の適当なレポ
**トークの部**

司会:ライカエジソンの特典のアコースティックライヴに続きビックラックさん。


上手の最前列にやたら声を張ってるおじさんがいました。
16:30からということだったんですが、少し時間が押してしまい、
騒いでおられました。
なので会場少し引き気味。
まずはじめに、ビックラックさんが注意事項を話してたらそのおっさんがいちいち「そんなことしないよ!」とか「大丈夫!」とかいってて、
ビックラックさんも「ありがとうございます」といいつつ戸惑い気味。
ビックラックさんの紹介でメンバーが出てきて、
正さんがまずはじめに喋る。
「ほん……まつ、まつ、(すごい噛み方)
本日はお集まりいただきありがとう御座います。
お日柄も良く^^
このまま雨が降らなきゃいいですね」
みたいなことをいったら
「楽勝!」とおっさん。
正くん優しく「楽勝ですね^^」と。
竜太朗さんが低いテンションで
「今日はありがとうございます」
的なことをいっていて、
アキラさんが「はじめまして!ナカヤマアキラです!」
といったら、おっさんが「誰だてめー」といったらしく、スルー。
「なんか、今日は勝つぞ!という気分ですね。
今日は撮影とかOKなんでしたっけ?え?違うの?
まぁ、後々OKになると思うんですが(※なりません)
今日はよろしくお願いします」といっていて、

●梟について
ビックラックさんが「どんな思いでこの曲を創りましたか」という質問に対し、
正さんが「年明けから曲作りははじめたんですが、
バンドの持ってるエネルギーみたいのを、
特に心配をおかけする時期でもあったので
そういうものがでてる曲を出そうと思ってつくりました」といってました。

●ゲスト

ビックラックさんが「今日はPlastic Treeの大ファンの方がゲストでご登場」といっていたら、
原幹恵さん、林丹丹さん、武井咲さんという人が花束を持って出てこられまして、
3人にそれぞれ花束を渡しました。
貰った瞬間、正くん明さんは普通に抱えていたけれど竜太朗さんはすぐ下に向けてぶらぶらしてた。
グラビアアイドルと国民的美少女の人らしいです。
なんか、どんなドラマに出るとか舞台に出るとか、まぁ、宣伝してましたね。笑

竜太朗さんずっとしかめっ面。

「Plastic Treeを好きになったきっかけをお話していただきましょう」とビックラックさんがいって、
まず原さんが
「ご本人を前にしていうのは恥ずかしいんですが
有村さんの声は切ないときはすごく切ないのに
激しいときはすごく激しくてすごく好き」みたいなことをいったら
竜太朗さんが最初「ふーん」みたいな顔をしたくせに、
2秒後くらいに後ろにたじろいで恥ずかしがるふりをして、
林さんがが「好きになったきっかけが
2年前武道館に友だちに誘われていって、
あまり興奮したりしないんだけどあの夜ははじけました」といったら、
正さんが腕で泣き真似をして、
竜太朗さんも一緒になってやってました。

●公開インタビュー。

そのあと報道の人が写真を撮ったり取材をするということで、
いったんみんな掃けて用意ができたらメンバーとゲストさんたちが戻ってきて、
客席に背を向けてインタビュー開始。
オフマイクなので、完全に客は放置の方向でした。笑

最初はプラのメンバーに取材してたっぽいんですが、
竜太朗さん、終始集中力なし。
ふらふらしてて、時折重たい空気になってるファンのほうを振り返って手を振る。
みんな大歓喜。笑
竜太朗さん優しいなあと誰もが思いましたね。

ゲストの人の取材になったら竜太朗さんがだんだんアキラさんのほうに寄ってきて二人でお喋りをはじめてしまいました。
その後も何度かファンのほうを向いてくださりました。

足でげしげし床を蹴ったり、竜太朗さんはもう完全に態度に出てました。色々。

取材が終ったら、竜太朗さん、アキラさんはいただいた花束でバッドの素振りっぽくやってました。苦笑
花は大切に!
竜太朗さんが掃けるとき「ライヴやるよー!」ってオフマイクで言って去りました。
会場が温まる。笑

知らぬ間に騒いでいたおっさんもいなくなりました。

***ライヴ編***
セットリスト

涙腺回路
リプレイ
ヘイト・レッド、ディップ・イット
メランコリック

いつも通り、SEが流れてメンバーが再度ステージ上に。

・梟
明さんのギターアレンジ前奏がついてました。
音が抜けてる感じで、あまり……という感じでした。
ギターの音が前に出てて、バランスが悪かったです。
初めてだし、野外だし、だからなんでしょうか。
ケンケンさんは譜面見ながら叩いてました。

「で、僕、君知らなくなる」の後のギターはむっちゃかっこよかったです。
最後のほうはだんだん演奏がひとつになっていく感じで、よかったです。

・涙腺回路
竜太朗さんがやたら声を張っていました。
0.5くらいずれてはいましたが、楽しかったです。


-MC-

竜「やっとライヴですね。みなさん人生楽しいですか?」

(会場、少々困惑気味)

竜「今日は無料ですか。お得ですね。
やってみたい場所だったので嬉しいです。感謝します。」

・リプレイ
完全にいつものプラでした。ひと安心。
アキラさんが最初ケンケンのほうを向いて入るところのサイン出してました。

・ヘイト・レッド、ディップ・イット
・メランコリック
本当に楽しかったです。
正さんはやはりメランコリックの最初の部分で「わっしょい!」と叫んでました。笑


**気になったところ
竜太朗さんとアキラさんの胸元が骨が浮き出てて吃驚した。
また痩せてました。
竜太朗さん、引っかいたのか日焼けしたのか胸元赤くなってた。

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ライヴはとても楽しかったです!!!!!!!!!
レコ発ライヴという形だったんでしょうか。
梟が生で聴けたのがうれしかった。
できればコンセント。も聴きたかった!
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