Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2010年01月17日
1/16 Re;cord 金沢EIGHT HALL

竜太朗さんは白いブラウス?みたいな。
セーラーっぽい感じ。
白くて長くて、襟の中心ところに太い線が入ってました。
明さんは黒地に黄色い紐みたいな柄のシャツ。
正さんは黒いカーディガンに中はボーダーだったかな?
ケンケンは何にも見えなかった。笑

set list
1,1999
2,理科室
3,梟
4,サナトリウム
5,エとセとラ
6,内臓マイク
7,メルト
8,真っ赤な糸
9,sunset bloody sunset
10,ガガジ
11,怪物くん
12,puppet talk
13.ドナドナ
14.―――暗転。

en
1,ツメタイヒカリ
2,メランコリック
3,ヘイト・レッド、ディップ・イット


曲メモと適当な記憶のMC

1,1999
はじまるときに明さんがケンケンに合図を送ってました。
「蜃気楼~」のところが最初の3節は正さんが歌って、
次は竜太朗さんが唄うみたいな感じでした。
今後とも正さんのコーラスに注目。笑
CDよりロックっぽくてよかったです。

2,理科室
赤いライトに照らされて歌う竜太朗さんがとても美しかった。
「わかりあうことが~」のところでなんか、
笑顔?みたいな感じでした。

3,梟
梟で将棋倒しがありました。苦笑
ものすごく押しが激しかったんで。
メンバーは誰も微動だにせず。笑

-MC-
竜「ども、Plastic Treeです。
初日ということで、不思議な緊張感がお分かりいただけますでしょうか。
Plastic Tree冬ツアー降雪、金沢編。始まりはじまり」

(※今日は雪降ってませんでした)

4.サナトリウム
アウトロのところで竜太朗さんのアレンジというか。
唄いたしてました。

5.エとセとラ
CDよりずっといいと思いました。
最後のサビのとこのCDでは加工されてるっぽいところが
明さんのギターと竜太朗さんの声だけになって、その物寂しさがよかった。
明さんがものすごくどや顔ギターソロ弾いてました。

6.内臓マイク


<MC>
竜「初日、ですね」
(ちょっと忘れた)
会場から鳴り止まないアキラコール
竜「ちょ、ちょっとね。やっぱりツアー初日は、
長谷川正さんのこの人ことからはじまります」

正「イエー!どうも、金沢。
金沢へは夏ぶりなのかな?」

会場「おかえりー」

正「今日は後で明かされますがツアー初日と共に、
あともうひとつあります」

明さんが両手をあげる。

正「じゃあこの辺で。笑」

竜「(明さんのほうをみて)空気を読んで、ね。
じゃあ曲行きまーす。メルト」

7.メルト
もう、押しが激しくて。笑

8.真っ赤な糸
明さんが音を残す感じで終わらせて、それから次の曲につなげる、という流れが見えました。
sunset bloddy sunsetのギターを匂わせてました。

9.sunset bloody sunset
メルトで暴れすぎたのか、真っ赤な糸で出しすぎたのか、
ちょっと声が出てない感がありました。
ちょっと休んでから唄ってほしい。丁寧に唄ってほしい。笑
でも、一生懸命唄ってる感がありました。
高いところもちゃんと出してましたし!

<MC>
(すみませんホントに記憶がありません)

竜「そんな正くんの、そんな正くんの、ガガジ」

10.ガガジ
11.怪物くん
「かーいかいかいー」っていって、みんながみんないえてたわけじゃないので
竜太朗さんがオフマイクで「かいかいかい」って言って、
繰り返し、
「ゆかいつーかいかいぶつくーん」ではじまりました。
この曲って折りたたみありましたっけ?笑
やるの久しぶりすぎてもう記憶にない。

12.puppet talk
みんな踊り狂ってました。この辺で明さんがタンクトップ1枚になってた!

<MC>

竜「今日は、どうもありがとう。最後の曲です。ドナドナ」

13.ドナドナ
竜太朗さんがアコースティックギターを持って、
明さんがパソコンの画面に向き合ってるという、
レモンの最終電車的な感じでした。

14.―――暗転。
明さんがドナドナの最後でギターを持ち出したのでまさかと思ったら。
かっこよかった。


アンコール

竜「アンコール呼んだ?
冬なので、冬の曲やります。なんだと思う?」

会場「雪蛍ー!」

竜「ごめんなさい、ツメタイヒカリ」

1.ツメタイヒカリ
竜太朗さんの歌声がやさしかった。

<MC>
竜「さっきも正くんがいってましたが、
今日はツアー初日であると同時に大事な日でもあります」
会場「アキラー」
竜「アキラの、何?」
会場「誕生日!」
竜「そうです!」
スタッフがケーキをもって登場。
正くんがハッピーバースデーをベースで弾く。
全員でハッピーバースデーを唄う。
明さんがローソクを吹きました。
竜太朗さんがケーキを指でちょっと掬ってしまって!

竜「甘い!」

明「えー、誕生日っていうことで、
盛り上げちゃおうじゃないか、と。
盛り上げたついでにいい感じの流れで曲につないでやろうじゃないか!
誕生日です。
みんなにも平等にやってくる誕生日がとうとう僕にもきました。
あなたにもあなたにもあなたにも来る誕生日がとうとう俺にもきました。
えー、何はなそっかなってって考えながら
どうでもいいことをくどくどと喋ってるわけですけれども……。
だんだん盛り上がってくれたんじゃないかな会場!」

会場「うおー!」

明「次はこの誕生日に相応しい一曲というかアンコールに相応しい一曲をやりたいと思います!
はやく(竜太朗)ギター持ってくれないかなって思いながら……!」
竜太朗さんがギターを持ち。
明「いけるかー!いけるか金沢ー!ヴォー!ヴォー!」

煽りに煽って、
2.メランコリック
客席に歌わせまくってた印象。


竜「外は雪ですけど、(※降ってません)
この周辺1kmくらい溶けてるんじゃないかな?
兼六園あたりまでね。笑
金沢の女子ー、まだまだ暴れられますよねー。
金沢の女子ー、まだまだあそべますよねー?
金沢の男子ー、まだまだいけるだろー?
金沢の男子ー!まだまだいけんだろ!
暴れちゃってくださいーヘイトレットディップイットー」

3.ヘイト・レッド、ディップ・イット


最後明さんが会場に手を伸ばしてました。
正くんとケンケンがじゃれあってて、手をつないでて、
竜太朗さんが「そういう流れ?」っていって、
明さんの手を取って、ケンケンの手をつないで。
「今日は初日なんで」っていって、ジャンプ!

上手の壁際の幕からメンバーが顔を出したりしながら退場。


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