Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2010年02月10日
2/9 Re;cord なんばHatch

竜太朗さん、明さん、ケンケンは多分仙台と同じ衣装。
竜太朗さんが襟足を赤っぽく染めた髪の色になっていました。
正さんは仙台よく見えなかったのでもしかすると同じかもしれませんが
セーラーテイスト(あくまでテイスト)の紺色のジャケットでした。
アイシャドーが赤系でした。

setlist

1,1999
2,理科室
3,梟
4,サナトリウム
5,エとセとラ
6,内臓マイク
7,メルト
8,真っ赤な糸
9,sunset bloody sunset
10,ガガジ
11,怪物くん
12,puppet talk
13,ドナドナ
14,―――暗転

en
1,ツメタイヒカリ
(ステージショッピング)
2,やさしさ倶楽部
3,メランコリック
4,Ghost


曲と適当な記憶のMCメモ

バックにモニター(?)があったりセット的なものは
仙台と同じなのでそちらを参照していただければ。

1999
竜太朗さん、「永遠に疑問で」のとこでエモっていてアレンジしていました。

理科室

多分後ろの画面に
「ふらふらー」のところ歌詞が出てるから今回のツアーで正さんがコーラスをしているのだと思います。

-MC-

竜「やぁどうも。
大阪ただいま。
えーっと、もうすぐバレンタイン大阪編はじまりはじまりー」

サナトリウム
エとセとラ
ケンケンのコーラスがいいですね。
後ろのモニターに映ってる月が満ちていくのもいいし、
最後のサビの前のところが素敵だと思います。

内臓マイク

-MC-
竜「なにわっこー!なにわっこー!
そろそろ首を振り振りしたいんじゃないんですかー。
なにわっこー!
首、ふりふりしちゃってください。メルト」

メルト
真っ赤な糸
アウトロのドラムがよかったです。
sunset bloody sunset
会場の息が合ってきたのを感じました。
初日と比べるともうしっくり来たというか、
ホント、カッコイイ曲。

-MC-
正「ヴォーーーーーー!ヴォーーーーー!
こんばんわ。(笑顔)
ツアーも折り返し地点をすぎて、クライマックスなんですが、
此処で大阪に来れてよかったです。
大阪ー!大阪ー!」みたいな感じで
「ガーガージー!」って叫んでガガジ。

ガガジ
ガガジ人間が3人に増えてました。
メンバーももうあまり構わなくなっていました。
最後のサビのとこで折りたたみ起こったりしてました。

怪物くん
竜太朗さんがオフマイクで「かいかいかい」って言って
コールアンドレスポンス。
明さんが前に出てきて、一緒に手でちょいちょいってやってました(?)
口パクでカイカイカイっていっていたし。
ちゃんとマイクありで「カーイカイカイー!ゆかいつうかい!」
かいぶつくーんっていうのをやりました。
ちなみにサビで会場に言わせている声は「しゃーらら」ですよ、知らない人。笑

puppet talk
「からすーがとうよ」のところでセンターにいた竜太朗さんがわざわざ
明さんの髪をくしゃってやったら明さんが口パクでなんかいっていました。
踊り狂う竜太朗さんが可愛い感じでした。

ドナドナ
竜「揺れながら来ました。大阪。今日は本当にありがとう。ドナドナ」
明さんはギターを弾かずに多分、
エフェクト入れてるのだと思います。
パソコンの横にあったつまみを動かしていました。

―――暗転。
竜太朗さんは下手寄りのセンターの前方に出てきて、
明さんのギターをずっと見ていました。
本当に秀逸な曲だな、と思います。
最後の盛り上がるところで真っ暗になってミラーボールが回って、
星が流れてるみたいになりました。

en
ツメタイヒカリ
パーカーを着たメンバーが入ってきて何も言わずに演奏開始。

ステージショッピング
竜「アンコール呼びました?呼ばれたので来ました。
大阪、2010年もやっちゃうのかな」
会場「やってー」
竜「じゃあやります。ガガジ隊どうぞ!」
グッズのついたパネルを持ったガガジ二人組がステージに。
竜「あ、私服に着替えたんですね 笑
じゃあ、売り子?売り子は誰から行きましょうか」
会場「ただしー」
竜「じゃあ、千葉が産んだにわか雨。
あ、今日の天気はなんでしたか」
会場「あめー」
竜「もう既にばっちりじゃないですか」

正「(正袋を顔の前に持ってガガジ隊の真ん中に入る)
どうだ!不思議な空間だろ!現実とは思えないだろ!笑
えー、まさか僕もこれが商品化するとは思いませんでした。笑
これ、なんていう名前でしたっけ。正袋?で、いいんでしたっけ。
これね、これを持って街を歩いている人がいたら
オシャレだなって思います。
正袋ばっちり!」

次は誰といったら明さんということだったので

明「えー、僕はこの、パスケースを紹介します。
大阪って今伊丹空港がどうのこうのって問題になってるらしいじゃないですか。
まあその空港に関してうちの千葉の連中は構造に詳しいんですが。
え、ご存知ですか地元の人。
まあ、しらねえやつがいたら馬鹿野郎だ。
で、そういうときに伊丹空港ってメモできたらーっていうのを考えていたんですよ。
俺はこのメモブロックを紹介するつもりでした。
そしたらこのパスケースだと」
会場「チケットホルダーじゃないの?」
明「いや、パスケースって言われたんですよ。
で、このパスケースと全然関係ないことを考えていました。
チケットホルダーばっちり!」

正「(袖にいるスタッフさんに何かをききにいって戻ってきた)
あの、此処で情報が入りました。パスケースではなく、チケットホルダーだそうです」

明「?! 誰だ!俺にパスケースっていったやつは!」

会場「ぶー!」

明「ぶー!ばーかっ!」

薄ら笑いが起こって次はケンケン。

ケン「オイは、このストラップを紹介します。
この、ストラップにはおれがついてるんですね。
これ、最初はちょっとぽっちゃりしていたんですよ。
でも、ぽっちゃりしてるのは佐藤ケンケンじゃないって言うことで
こういう感じになりました。
色々、苦労があってこうなってるんですよ。笑
あ、そうだ。(携帯を取り出す)
猫先輩からミッションを頼まれたんだ。
メンバーさん、誰かステージの真ん中のほうへ」
といったら三人お立ち台のところに集まる。
ケンケンが写メを撮ろうとしていたらガガジが一人来て、
ケンケンもお立ち台のところに。

ケン「が、ガガジ君!ガガジ君は一応おいの後輩なんやからね!
九州ば上下関係きびしかとよ!」
(急に厳しい口調になるケンケン。笑)

写真を撮り終わり、画面を見てガガジにOKを出し、

ケン「えー、ストラップ途中で関係なくなりましたが、ばっちり!」

竜「えーっ、さっきケンケンにミッションを下した
千葉が産んだ謎の、今となっては人気ブロガーの猫印。先輩が
描かれていますこころ手帖。
猫先輩があなたの一年をサポートします。こころ手帖ばっちり。
で、次。時間もないので(腕時計をしていない左手首をさした)
大阪って肉100gどれくらいですか?
198円?さすが安いなぁ。
まぁそういうののメモにこう、退廃的な絵が描いてありますけど
このメモブロックとか使ってくださいばっちり。
あと、パンフとかパーカーとか色々ありますけど、
強制ではないのでよかったら買ってください。
えーっと、大阪。大阪、ステージショッピングがあることを見越して、
血豆がつぶれるほど練習しました。
メンバーさん、ポジションチェンジお願いします」

竜太朗さんがベース、明さんがドラム、ケンケンがギター、正さんがヴォーカルでした。
正さんがメガフォンを持って、
「僕はこんないいマイクで歌えないので」といって、
やさしさ倶楽部。

竜「おふざけの時間はもう終わりなんだぜ!
グダグダでしたね。笑
なにわっこー!なにわっこー!(煽り)
……ナカちゃんお願いします」

明「まかせといてください。
うおーーーーー大阪ーーー!
(なんといって煽ったのか忘れましたが)」
メランコリック

竜「大阪、まだまだ遊び足りないでしょ、
大阪、まだまだ遊べるでしょー!
いきまーす、Ghostー」
でGhost。

終演で、明さんが上手から手を伸ばして会場の皆さんを触ろうとしていたんですが、
ライトのあるところで「危ないからね」っていって、そこにいる皆さんはタッチスルー。笑
正さんがケンケンを抱きしめてケンケンがなんか、照れてました。
ケンケンが上手にきて「おおきに!」っていってました。
竜太朗さんが最後ステージに残って

竜「やっぱ、めっちゃすっきゃねん。
ほんまおおきに!
またすぐ来たいです!
ありがとうー!おおきにー!」といって終わり。
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