Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2010年02月22日
2/13 Re;cord 名古屋ダイヤモンドホール
遅くなってすみません。
記憶が息を引き取ってるのでものすごく適当です。

setlist

1,1999
2,理科室
3,梟
4,サナトリウム
5,エとセとラ
6,内臓マイク
7, メルト
8,真っ赤な糸
9,sunset bloody sunset
10,ガガジ
11,怪物くん
12,puppet talk
13,ドナドナ
14,―――暗転

en
1,ツメタイヒカリ
2, やさしさ倶楽部
3,メランコリック
4,ヘイト・レッド、ディップ・イット

曲メモと超適当なMCレポ

セットなし。

1,1999
2,理科室
3,梟

-MC-
竜「ども、Plastic Treeです。
ちゃんとドナドナ聴き込んできましたか。
テストしますからね。
名古屋だぎゃー!みゃー?(会場からだぎゃー)
あ、よかれと言ったんで。笑
名古屋、最後の愛地球博編はじまりはじまりー。
サナトリウム」

4,サナトリウム
ドラムが♪タンタカして終わる感じだった気がします。

5,エとセとラ
明さんが必要以上にギターパフォーマンス。

6,内臓マイク
アレンジが聞きやすくなっていたような。

-MC-
竜「まぁ、僕は名古屋城のよさをヴィジュアル界に発信してるんで、
名古屋城のてっぺんにはしゃちほこがいますね。
名古屋のみなさんー。そろそろ首フリフリする準備はできてますか
しゃちほこのように反って、
首ふりふりしちゃってくださーい。メルトー」

7, メルト
誰よりもメンバーが一番エモってる。
太朗さん、下手へ行き、上手へ行き。
サビのとこはいつも通りお立ち台に上って手を伸ばしてました。

8,真っ赤な糸
丁寧に一言一言歌ってました。

9,sunset bloody sunset
真っ赤な糸が余韻を残す感じでない終わり方をして、ぴたっと終わり、
この曲にガーッと入りました。

-MC-
正「ヴォーーーーーーーーー。
こんばんはー(笑顔)
今日は寒い中、お集まりいただきありがとうございます。
熱いですか。もっと熱くなれますか。
名古屋ーーーいけるかーーーー
がーーーーがーーーじーーー!」

10,ガガジ
ガガジ隊3人だった気がします。ホットペッパー(クーポン誌)を撒き散らしてました。
たろうさんが今日は構っていた。

11,怪物くん
明さんのテンションがハイになってました。

12,puppet talk
たろうさんが誰よりもダンシング。モッシュ?っぽい動きをしていた。
二番の「挿絵のカラスが問うよ」のところで、
明さんに毎度のことながら絡みに行ったら、
明さんが首を傾けてガシッとわざわざ自分から向かってきて、
その明さんの顔がおもしろかったらしく、竜太朗さんが
「問うよ」のところで笑っちゃって「問wwうwwよww」みたいな感じになっていた。
明さんはそのあとずっと笑顔でした。

13,ドナドナ
竜「揺れながら名古屋まできました。
今日はどうもありがとう。ドナドナ」

14,―――暗転
竜太朗さんが下手よりのセンターのほうに立ち、
メンバーを見ながら弾く。
後半の明さんのエモリ度がすごかった。

en
1,ツメタイヒカリ

竜「アンコール呼んだ?
名古屋は今年はじめてですね」
会場「あけましておめでとう!」
竜「なんで先にいっちゃうんですか。状況を読んでください。
名古屋の皆さん、あけましておめでとうございます。
今年初めてということで、今日は―――」
会場からものすごい明コール
竜「今日は明はものもらいで苦しんでるんだ!
無理させんなよ!!
じゃあ」
それでも鳴り止まない明コールを無視しながら
竜「ケソケソ!明の分までなんか喋って!」
ケン「?!
あ、オイ、明さんのように重い言葉は出せないっす……。
あ、でも、先輩に(多分猫印。)困ったらこれをいえと言われたので。
みなさん、オイに続いてください!
♪ダイヤモンドだねー
ああー!」
会場「ああー!」
ケン「あ、満足です。笑 ありがとうございました」
竜「……え、それだけ?」
ケン「あー、つづきは横浜で!笑」
竜「じゃあ、次はー何言うか忘れた。正くん」
正「ツアーも後半戦になってきて、余裕が出てきました。
いつもならここでうおー!とかやるのですが、今日は……」
竜太朗さんの方を見る。
竜「それは、もしや、やさしさ……ですか」
正「Do you know YASASHISA?」
竜「You know YASASHISA?」
ということで、優しさ倶楽部。

2, やさしさ倶楽部
大阪と同じく、たろうさんがベース、正くんがヴォーカル、明さんがドラム、ケンケンがギター。
今日は拡声器ではなくマイクでした。
やさしさー!のコールアンドレスポンスばっちり。

-MC-

竜「この、グダグダな感じから無理やりストイックな感じに持って行きます」
なんか色々忘れたんですが、この辺の流れで
黙らないファンに対して
「うるさいうるさいうるさいうるさい」
「ホント、よくそんなに喋ることありますね」
「全員とコミュニケーションとるのは、無理だから」
とか言ってた気がします。竜太朗さん。

3,メランコリック


「名古屋最高!!お前ら最高!全員横浜に来いよ!!」

4,ヘイト・レッド、ディップ・イット

終わった後竜太朗さんが「さよなら!」っていって去りました。


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