Plastic Tree、その他メンバーさんの個々の活動の観たものを記憶の限りかくブログ。レポというより覚書きに近いです。割りとグダグダ。
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2010年02月26日
2/25 Re;cord 横浜BLITZ
竜太朗さんは黒いポンチョ?というかブラウス?の中にタンクトップ。
襟足が綺麗に真っ赤に染まっていました。
ケンケンはハードボイルドな黒いベストの中に青いテランテランなパンツ。
正くんと明さんは名古屋と一緒。


1,1999
2,エレジー
3,梟
4,サナトリウム
5,エとセとラ
6,内臓マイク
7,睡眠薬
8,スピカ
9,sunset bloody sunset
10,ガガジ
11,egg
12,Ghost
13,ドナドナ
14,暗転―――。

en
1,本日は晴天なり
2,ヘイト・レッド、ディップ・イット
3,アブストラクトマイライフ

曲メモと適当な記憶のMCレポ


後ろのスクリーンにPlastic Treeのロゴがクルクル回って、
シーソーのギーコーバッタンみたいな音が鳴る。
ケンケンがリズムを取って、
1999がはじまる。

エレジー
二番の歌い方がわざと単調な感じで歌ってるように見えました。


明さんがミスりまくっていた。
リーダーのコーラスのマイクが入ってなかったりてんやわんやの梟。

-MC-
竜「(喚声を聴いて)わかりました。
PlasticTreeです。」
会場「シュウマイ食べたー?」
竜「え?」
会場「シュウマイ食べたー?」
竜「関係ないですね。……まぁ、食べましたけど。
もう一回。Plastic Treeです。
横浜ですね。今日もありがとうございます。
今日は横浜なんで赤い靴です。偶然ですけど。
では、Re;cord異人さんに連れられてきちゃった横浜編、はじまりはじまりー。」

サナトリウム
アウトローでドラムがタンタカするverでした。
竜太朗さんと明さんがギターを持つ間の繋ぎ的存在なのかもしれないです。

エとセとラ
内臓マイク
アレンジが盤に近い感じになっていました。
最後のサビの前のところで竜太朗さんが「不整脈↑」みたいな感じで
アレンジしたりもしていました。

-MC-

竜「BlITZー。Plastic Treeは、BLITZは何度もやってまーす。赤坂でもー。
正くんがなんか、今日はセミファイナルと言っていました。
明日もあるということで(※渋谷C.C.Lemonで)今日はいつもとメニューが違います。
お薬上げます。睡眠薬ー。」

睡眠薬
明さんがギターソロのところでちょっとした工夫をしていました。

スピカ
ものすごく丁寧に丁寧に歌っていました。

sunset bloody sunset
すっかりライヴに定着した感じで、メンバーも会場もこなれた感じでした。

-MC-
正「ヴォーーーー!
えー、横浜。ツアーもね、終盤に近づいてきて寂しくなってきたわけですが、
この冬ツアーRe;cord。レコード?レ・コード?」
竜「レ・コード?レ・コードで。笑」
正「レ・コードで。笑」
竜「ケンケンがうまいよ」
ケン「Re;cord(リコードみたいな発音)です」
一同笑い

竜「明は?」
明「れこーど。笑 まるっきしの日本人だね」

一同笑い

正「(なんか言って)
がーーーがーーーじーーー!」

で、ガガジ。

ガガジ
ガガジ隊三人でしたか?
また、なんか雑誌をばら撒いておりました。
最後のサビのところでチューチュートレインみたいにグルグル回っていました。ガガジ隊が。

egg
最初なんだかわからない感じでした。
あっち行ったりこっち行ったり煽りまくってました。

Ghost
竜「BLITZのみなさーん、まだまだ全然遊べるでしょー。遊べますよねーGhost」みたいな感じ。
♪誰と触れ合ったんだ~のところで竜太朗さんと明さんが肩をぶつけ合うという事故。
明さんがわざとらしく飛んでました。笑


-MC-
竜「えー、横浜。
赤い靴の異人さんって何人なんでしょうかね。
……わかりませんよね。
いい人だといいですね。
じゃあ、どこへ行こうっていうことで、ドナドナ」

ドナドナ
アコギを一回じゃーん、と掻き鳴らしてから前奏に入るという形でした。
明さんはパソコンの前、
バックのスクリーンには風景。

暗転―――。
途中までドナドナで流れていた風景画が8画面くらいで流れてたんですが、
転調するところで真っ暗になって、ミラーボールが回り、銀世界みたいな感じになりました。


en

竜「アンコール呼びました?呼ばれたので来ました」
会場からのアキラコール
明「うるせぇこのスットコドッコイどもが。
えー、アンコール呼ばれました。期待に添える様なことは何一つできないような気がするんですが
皆さんの期待に添えれればいいなあと思います」

竜「なんかもう流れが見えましたね」

明「メンバー紹介っていってもさ、四人くらいしかいないじゃん。
六人くらいに増えたらする必要あるけど、四人もいるじゃん。だからよくない?」的なことをいいました。

竜「そうですね。笑 今日天気はなんでしたか」

会場「晴れ」とか「明日は雨」とか

竜「雨はほら、あそこにいるから(正くんを指差し)
今日は晴れましたか!そうですか!じゃあこの曲をやらないわけにはいかない!
本日は晴天なり!」

本日は晴天なり
最後の「少しずつ描いてみようか」のところがいつもはギターとシンクロさせるのに今日はさせなかった。

-MC-

竜「さっきナカちゃんが喋ったんだっけじゃあ次は?」

ケンケンコール。

竜「Plastic Treeドラムの!佐藤!」
会場「ケンケン!」のやりとりを二回ほど。

ケンケン、タオルで顔を拭く。

ケン「えー横浜ー(片腕をあげて)
オイ、横浜に住んでたんですよ」

竜「大嘘じゃん」
ケン「嘘じゃなかとです。東横線(沿い?)に住んでました。
横浜は長崎と同じ港町なので大好きです」

明「なんか、言いなれてないっつーか、搾り出してるよな」

ケン「あとでリーダーからの反省会が……」

正(笑顔)

ケン「でも今、ヴォーーーー!って感じです」

正「すごく可愛いヴォーーだね。笑」

ケン「明日もよろしくお願いします」

(なんか三人がケンケンにアドバイスを送るみたいな感じのやりとりになって)

竜「ケンケン、ほら、会場をひとつにしてよ」
竜太朗さん、明さんの隣に寄り添う。

ケン「ひとつにすればいいんですよね?じゃあ、今から一本締めをします!よーっ、(パンッ)」

明「しめちゃったじゃねえか!」
正「完全に終わりの方向だね。笑」

会場からやだの声。

竜「じゃあ、あとで中華街で反省会だ」
明「お前らの今日の反省会は肉まん一個だ!肉まん一個とお茶だ!」
竜「えー、肉まん一個かー。しゅうまいもつけてほしいなあ。
(お立ち台の上に乗って)
横浜ー!
横浜ー!
しゅうまいは好きか!
港町は好きか!
こんな俺たちでもついてきてくれるか!
正くんヴォーお願いします」

正「ヴォーーー!」
みたいな流れです。

ヘイト・レッド、ディップ・イット

竜「横浜の皆さんまだまだ遊んでくれますよね。
まだまだ遊べますよね」

アブストラクトマイライフ
ライヴver.の謎の前奏の前奏がついているやつでした。
終わるとき竜太朗さんが狂ったように踊っているのが妖艶で素敵でした。

オフマイクでなんか言おうとしたんですが、
鳴り止まないので
竜「マイク越しで。今日はありがとう!
明日も来て下さい。
風呂入って早く寝てくださいね!」


順番前後してるかもしれないです。
しゅうまいといえばー!崎陽軒ー!みたいなやりとりもどっかでありました。笑

しゅうまい弁当二個食べたみたいなこともいってました。
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